4.診断用模型作製
口腔内の形状を正確に把握するために、歯型を採って、咬合器と呼ばれるかみ合わせを再現できる器械にはめて、治療前の状態を再現します。 それにより、上顎と下顎の正確な距離の測定や、模型上での治療プランを立てることが可能になります。